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2018-12-04 New

ショートステイ空床情報検索がスタート

2018-12-04T17:31:03.jpg都議会公明党の推進によりスタートした事業についてご報告させていただきます。 東京都老人保健施設協会を東京都で支援をし、昨夏の都議選で皆さまにお約束した「老人保健施設のショートステイの空き情報の検索」システムが完成。12月3日より利用開始となりました。 在宅介護を支える仕組み作りは喫緊の課題です。介護老人保健施設(老健)の空き状況を一括管理して、介護をされている方が病気になった場合などに要介護者を受け入れる、新たなシステムの構築については、特段の力を入れて推進してまいりました。 皆さまのお役に立てていただければ幸甚です。 https://www.roken-tokyo.or.jp/kensaku/shortstay/

2018-11-15

冷暖房、来夏設置めざし追加要望

2018-11-15T22:25:14.jpeg東京都議会公明党(東村邦浩幹事長)は14日、都庁で小池百合子知事と会い、都が今年度補正予算案に盛り込む予定の公立学校体育館への冷暖房整備に関し、区市町村が来年夏までに設置できるよう追加要望を行った。小池知事は「しっかり受け止める」と応じた。 都議会公明党はこれまで、議会質問や知事への要望を通じて、来夏までの学校体育館への冷暖房整備を見据えた補正予算編成を主張。都はこれに応じる方針を明言している。 席上、東村幹事長は、区市町村が速やかに着手できるようにするため、学校体育館への冷暖房整備に伴う断熱工事や設計費を制度として補助対象に含めることを要請。初期の財政負担が抑えられるリース契約への補助も求めた。また、国の補正予算で創設された臨時特例交付金が、普通教室への空調設置を優先する方針を踏まえ、国の財源が体育館まで回らず、活用できない場合の都の財政支援なども訴えた。 小池知事は「いろいろな角度から研究して早急に答えを出したい」と述べた。 (公明新聞より転載)

Report 活動記録


2017.03.05

女性の視点で政策実現

 公明党の古屋範子女性委員長(副代表)と竹谷とし子女性局長(参院議員)は5日、東京都中野区内で、今月8日の「国際女性の日」を記念して開かれた党都本部女性局(まつば多美子局長=都議、都議選予定候補=杉並区)の街頭演説会に参加し、高倉良生都議(同=中野区)……


2017.02.28

都政・議会改革をさらに

 東京都議会は28日、第1回定例会の本会議を開き、公明党から、代表質問に立った、まつば多美子議員(都議選予定候補=杉並区)は、公明党が主導した議員報酬削減など「身を切る改革」をはじめ、間断なく議会改革を進めると強調した。豊洲市場(江東区)への……